【組み木最新モデル】★けん玉★MUGEN MUSOU★INFINITY「SQUARE」★夢元無双★
¥14,300 税込
なら 手数料無料で 月々¥4,760から
715F.P.C.ポイント獲得
※メンバーシップに登録し、購入すると獲得できます。
※この商品は、最短で1月7日(水)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
別途送料がかかります。送料を確認する
MUGEN MUSOU
INFINITY「SQUARE」
重なるフレームが描くのは、
一つの答えではなく、
無限の景色。
切り取る角度や瞬間によって、見る人・遊ぶ人、それぞれ
に異なる世界が広がる。
デザインを超え、未来を鮮やかに映し出す入口となる――
それが、SQUARE。
◆各所に四角形の要素を取り入れ、けん玉に新しく現代的な感性を融合させた、シンプルで洗練されたデザイン。
◆2種類のけん玉には、計7種類の木材を使用。使いやすさはもちろん、木材ごとの表情を楽しめる仕上がり。
◆玉にはスクエア模様を採用。回転の向きやスピード、角度を視認しやすく、プレイをサポート。
◆皿胴・けんの縁には、ウェンジ/ケヤキの木材を組み合わせ、視認性をさらにアップ。
◆中皿内部を一度空洞に加工することで、ウエイトバランスを最適化。より安定した操作感を実現。
◆Wenge
玉:メープル・けやき・ウェンジ・
ウォルナット
皿胴:メープル・ウェンジ
◆Keyaki
玉:ケヤキ・ウェンジ、パープルハ
ート・アッシュ、メープル
皿胴:メープル、ケヤキ
◆共通
けん:メープル
けん先:メープル
◆MATERIALS AND SIZES
中皿の穴:なし(内部の一部空洞)
けんの長さ:163mm
皿胴幅:74mm
玉直径:61.5mm
大皿径:48.5mm
小皿径:46.5mm
中皿径:40mm
塗装:スムースマットグリップ塗装
付属品:予備紐・説明書
販売価格¥13,000(税別)
※木製品のため、重さ、木目、節、色に個体差があります。また商品写真の色合いは、モニター設定等により実物と多少異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
【組み立て方】
1.このけん玉は、4パーツに分解する事ができます。
<玉・皿胴・剣先・グリップ中皿>
2.皿胴には、貫通した穴と紐を通す穴が2カ所あいています。
3.玉の頂点から出た紐を、半丸のスリットがある方から紐を通し、こぶ結びを行います。
4.紐を少し引っ張り、剣先部分に掘られた溝が紐の部分に来るようにして剣先部を皿胴に差し込みます。
5.剣先部にはネジが取り付けているので、グリップ中皿部のパーツと組み合わせる事ができます。
6.その際、グリップ中皿部を回転(時計回り)に回転させる事で、ネジが締まります。
7.その反対回転(反時計回り)に回転させるとネジが緩みます。
8.剣先部に掘られた溝が隠れるまで締めます。また、グリップ中皿部にはロゴが入っていますので、それが隠れるまで締めます。
9.両方ともの目印が隠れるまで締めるとそれ以上は締め過ぎないでください。締め過ぎると破損する可能性があります。
【けん先が抜けない場合のコツ】
https://youtu.be/2SBmdEt7tDo
1.すでに外れている、けん下パーツを平らな床などに置いてください。
2.その真上に、ネジの位置がズレないよう上パーツを乗せます。
3.皿胴の両側に手のひらをあて、真上から垂直にグッと体重をかけるとけん先が押し上がります。
4.押し上がったけん先は、指でまっすぐに引っ張って抜いてください。
5.お好きなパーツに交換後、各パーツの文字部分が正面にくるように差し込み、けん下パーツを時計回りに回して組み立てます。
《有限会社NKKサービスセンター》
公益社団法人 日本けん玉協会の元販売・サービス部門で、協会の創始者であり初代会長、映画『南極物語』の元となった『タロ・ジロは生きていた』の著者でもある童話作家 藤原一生の孫が引き継ぎ運営しています。
藤原一生が残した言葉
『明るく 楽しく 元気よく』
『あせらず あわてず あきらめず』
『けん玉のひびき 平和のひびき』
その意志と共に
けん玉の文化を伝承し
子ども達の未来に重きを置き
人と人を繋ぎ
同志を募り
平和な世界を目指す
事を企業理念として掲げています。
イベントやお祭りマルシェなどの催事に『けん玉あそびば & 移動販売』のテントで出店、児童館や幼稚園での『けん玉講座』、年配者向けに『健康けん玉講座』、小学校の昔あそび授業へのボランティア参加、学校様や業者様への卸販売、ノベルティグッズとしての人気も高い企業様や団体様のロゴマーク入り特注けん玉の受注販売も行っています。
音楽事業部の『F.P.C.』では楽器関係の事業も行っています。
『けん玉のひびき 平和のひびき』のストーリー、、、
けん玉は全身運動で技の成功には集中力を要する為、生涯スポーツとして愛好家が多い遊びです。1975年5月5日藤原一生がそれまでの伝承活動を本格化する為に日本けん玉協会を設立し、多くの仲間たちと共に技の開発とルールの統一下を図り、全国の学童、児童館や小学校などをまわり けん玉の伝承活動を続けてきました。
1994年2月に一生が亡くなるまでに全国に数千の支部ができ、その活動は海外にまで及びます。
2014年頃からyoutubeを中心にアメリカで独自の発展を遂げた けん玉が『エクストリームけん玉』として一大ブームとなり、そのド派手な空中技を中心としたプレイスタイルは逆輸入的に若い世代を中心に急激に浸透していきました。
近年テレビでも演歌歌手の三山ひろし氏をはじめ多くの芸能人が けん玉を披露していますが、やはり年末のNHK紅白歌合戦での恒例化は多くの方に けん玉を知ってもらう大きなきっかけになっています。
木の優しい響きとリズム感は楽器演奏にも通ずるものがありますね。
けん玉の動きはウォーキングに匹敵する有酸素運動であることが近年の研究結果として発表されています。
けん玉の響きが平和の響きになりますように、、、
-
レビュー
(83)
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
