6/25 13:00〜販売開始!【初回限定発売】★けんのみ★MUGEN MUSOU★INFINITY KEN TSUGI -Wenge & Ash or Purpleheart & Maple-★夢元無双★
¥9,900
SOLD OUT
6月25日13:00より販売開始予定です。
※当日イベント出店中の為、商品カートの公開が遅れる可能性がありますのであらかじめご了承ください
26日以降順次発送予定
またまた凄いのが届きました!
イワタ木工さんの技術と伝統を後世に『継承』すべく企画設計された逸品。
全体のバランシングを考慮して、けん軸を5mm長くしているとのこと。
お気に入りの玉とセットアップしてお使いください!
※けんのみの販売になりますのでご注意ください
★Concept
日本語の「継」には、「受け継ぐ」「繋いでいく」「伝承する」といった意味がある。
TSUGIは、その名の通り、ものづくりを通して伝統と革新を繋いでいくことをコンセプトにしたけん玉。
異なる木材と技術を組み合わせることで、強さ・美しさ・競技性を高次元で融合。
受け継がれてきた技術を未来へ繋ぎながら、新たな価値を生み出していく——
TSUGIは、“継承”をかたちにした一本。
★Design & Structure
異なる木材を組み合わせ、接着のみに頼らず、枡組構造によって高い強度を実現。
さらに、重心設計により技の安定性をめ、曲線加工によって美しさも両立。
視認性の高いデザインが、プレイの精度と高クオリティを引き上げます。
“Square Pyramid in the Base Cup”
中皿に施されたスクエアピラミッドの穴は、「礎(いしずえ)」を意味しています。
四角は建築における最小単位であり、家や街の基盤となる形。
その象徴を中皿に刻むことで、"継”を支える存在=「礎」としての意味を込めています。
“Inheritance”
これまで培った技術を受け継ぎながら、さらに進化させた設計。
新たに中皿へ幾何学的な要素を取り入れ、機能性とデザイン性を両立しています。
★Features
重量感のある皿胴による高い安定性
枡組構造による優れた強度
月面トリックの安定性向上
皿胴の設計により、指のかかりを向上
皿胴の高い視認性によるトリック精度の向上
中皿にスクエアピラミッドの穴加工でバランス力向上
剣先の木色による視認性の向上
★Wooden Tag
今回はパッケージの代わりに、オリジナルの木製タグを特典としてお付けします。
キーホルダーとしても使える、シンプルで長く楽しめるアイテムです。
★Materials & Size
Material:Wenge & Ash / Purpleheart & Maple
Base cup Hole:スクエアピラミッド型
けん長さ:165 mm
皿胴幅:74 mm
大皿直径:48.5 mm
小皿直径:46.5 mm
中皿直径:40 mm
付属:Wooden Tag
★Pricing
小売価格 9,000 JPY (税抜)
※木製品のため、重さ、木目、節、色に個体差があります。また商品写真の色合いは、モニター設定等により実物と多少異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
《有限会社NKKサービスセンター》
公益社団法人 日本けん玉協会の元販売・サービス部門で、協会の創始者であり初代会長、映画『南極物語』の元となった『タロ・ジロは生きていた』の著者でもある童話作家 藤原一生の孫が引き継ぎ運営しています。
藤原一生が残した言葉
『明るく 楽しく 元気よく』
『あせらず あわてず あきらめず』
『けん玉のひびき 平和のひびき』
その意志と共に
けん玉の文化を伝承し
子ども達の未来に重きを置き
人と人を繋ぎ
同志を募り
平和な世界を目指す
事を企業理念として掲げています。
イベントやお祭りマルシェなどの催事に『けん玉あそびば & 移動販売』のテントで出店、児童館や幼稚園での『けん玉講座』、年配者向けに『健康けん玉講座』、小学校の昔あそび授業へのボランティア参加、学校様や業者様への卸販売、ノベルティグッズとしての人気も高い企業様や団体様のロゴマーク入り特注けん玉の受注販売も行っています。
音楽事業部の『F.P.C.』では楽器関係の事業も行っています。
『けん玉のひびき 平和のひびき』のストーリー、、、
けん玉は全身運動で技の成功には集中力を要する為、生涯スポーツとして愛好家が多い遊びです。1975年5月5日藤原一生がそれまでの伝承活動を本格化する為に日本けん玉協会を設立し、多くの仲間たちと共に技の開発とルールの統一下を図り、全国の学童、児童館や小学校などをまわり けん玉の伝承活動を続けてきました。
1994年2月に一生が亡くなるまでに全国に数千の支部ができ、その活動は海外にまで及びます。
2014年頃からyoutubeを中心にアメリカで独自の発展を遂げた けん玉が『エクストリームけん玉』として一大ブームとなり、そのド派手な空中技を中心としたプレイスタイルは逆輸入的に若い世代を中心に急激に浸透していきました。
近年テレビでも演歌歌手の三山ひろし氏をはじめ多くの芸能人が けん玉を披露していますが、やはり年末のNHK紅白歌合戦での恒例化は多くの方に けん玉を知ってもらう大きなきっかけになっています。
木の優しい響きとリズム感は楽器演奏にも通ずるものがありますね。
けん玉の動きはウォーキングに匹敵する有酸素運動であることが近年の研究結果として発表されています。
けん玉の響きが平和の響きになりますように、、、
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レビュー
(103)
