2023/01/10 10:50

もうご覧いただいた方もいらっしゃるかもですが、、、

凄いの来ちゃいました!!

KORINAです。
Gibsonや、PRSじゃないコリーナ、、、

なんと珍しいSuhrのコリーナ仕様!!


こりゃ、間違いなくカスタムオーダーでょうね?!

2009年製という事ですが、凄く綺麗で驚きました。


いやー、個人的にKORINA材は凄く良いと思っていて、、、

昔製作してもらったコリーナネックのミニサイズギターも、、、

手放して後悔しまくってるCrewsさんのV-Kingも、、、

今でも探してるPRSの限定モデルも、、、

そしてもちろん今回のSuhrも!
共通のポイントがあります。

商品説明にも書きましたが、

簡単に言っちゃうと、

『透明で伸びやかなトーン!!』

これにつきます。

Korina Body、Korina NackのLukeが出たら?
間違いなく即決です(笑)

冗談抜きで、本当に企画&計画している『KORINAプラン』もいくつかあります。

私がこんなにコリーナ信者?になったきっかけは、、、

これも商品説明に書いちゃいましたが(笑)


楽器店勤務時代に企画に関わらせて頂いたK&T ブランドのギターでした。

これは、ヴィンテージギターズのオーナーである高野順氏が長年蓄積したノウハウを惜しげもなく投入し、
自らの手で一つ一つ製作する『K&Tピックアップ』の象徴として企画され、Crews Maniac Soundさんで製作したギター。

Cryer = フラットトップの3シングルでコリーナボディ、メイプルネック

Weeper = 2H仕様で同じくフラットトップのストラトタイプ、こちらはミディアムスケール
     ※初期型はCryer同様にメイプルネックだったと思いましたが、、、その後コリーナネックに仕様変更

Teager = フロントハムのテレタイプで、こちらも初期型はメイプルネック仕様、途中でコリーナネックに仕様変更されましたが、
     ミスチルの櫻井氏が初期型を気に入って使用していたことから途中メイプルネックも復刻された様な、、、

という三機種でしたが、
コリーナネックになったWeeperを初めて鳴らした瞬間にこの旅は始まりました(笑)


なんかね、

倍音が

ひっくり返るんですよね、、、

この表現、分かる方いますかね?

とにかく心地良い。


別の表現で言うと?

そうですね、、、


『初めて真空管アンプで爆音鳴らした時の感動』

みたいな、、、


余計に分かりにくいですね?!

すみません、この辺にしておきます。

チャンスがあれば是非KORINAのギター、お試しください!


余裕がある方は今回の出物を是非!
お勧めです!!


こちらのF.P.C. web Guitar for Saleページで22枚の画像と共に紹介しています。

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